北米版 W52 だった 2915ABG を 日本版 W52、日本版 W52/W53 と進化させてきたけれど、先日新たな事実を発見。
なんと W56 にも対応していたらしい。
気づいたのは大学でのこと。
研究科共通の無線 LAN を使っていたら
お、11g だけじゃなくて 11a も使えるようになったのか。そういえばこの前増設工事してたっけ……ちょっと待て、116 ch?でも 2915ABG で W56 見えるわけないし、なんかの間違いだろう。うん、そうに違いない。
よし、試してみればわかるよな。つながるはずないし。
あれ?つながっちゃったよ?
116 ch で 5.580 GHz だから周波数も合ってるし、ちゃんと通信もできる。いったい何がどうなってるんだろう?
W53 化したときの一連の操作で W56 にも対応したのかしらん。それともこの前クロシコの 11n な miniPCI 導入しようとしたのが影響してるのかなぁ。
疑問は尽きないけど、まあいいか(マテ



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